居なくなってから毎晩、探しに行ってたけど見つかるハズ無い。
今頃、どこで何をしてるのかな?元気なのかな?
りょ〜たろ〜も、すっかりニャンコ探しは諦めたようだけど
ニャンコの写真を見るたびに心配している。
たまに外から猫の鳴き声が聞こえると「帰って来た!」と
慌てて窓を開けてしまう事も・・・・・。
ニャンコと過ごした数日間、寝不足続きではあったが
猫って、こんなに可愛いものなんだ♪と、わからせてくれた。
りょ〜たろ〜も大好きなニャンコと数日だったけど過ごす事が
出来て良かったんじゃない?
可愛い姿をたくさん見せてくれたニャンコちゃん、あんがとね。
元、居た場所に戻って幸せに暮らしてる事を願うのみ。
んが、しかし!
ニャンコが、部屋に入れてとアピールしていた際に
破られた網戸がイタイ(××;)

と、言うワケで本日にて
6月29日pm10:30の侵入者は最終章とさせて頂きます。
もう戻って来ないんじゃないかなぁ。
そろそろ6月29日pm10:30の侵入者も最終章かなぁ。
突然、姿を消したニャンコに諦めがつかないりょ〜たろ〜。
なので毎晩、探しに行ってます(私も付き合って行ってる)
んだけどさ〜見つからないよね〜。
あのニャンコは人懐っこかったから良い方に拾われてるかも。
ニャンコが居た間は、部屋の中へ入れて〜と鳴くもんだから
毎晩、寝不足続きだったけど、いざ居なくなってみると寂しいもの。
どこかで元気に過ごしていると良いんだけど・・・・・・・
しかし、毎晩のニャンコ探しはいつまで続くのだろう?
見えなくなった。
12日の夜中、いつもとは違う鳴き方で鳴いてたニャンコ。
その鳴き声は何かを威嚇しているような鳴き声で何だろう?と
ベランダを見たら、そこには、でっかい見知らぬ白黒の野良猫が
侵入して来てたのだ。
ニャンコは、その白黒猫を睨みつけながらもビクビクしてたようで
りょ〜たろ〜が、ベランダに出て白黒猫を追っ払おうとしたが
なかなか逃げて行かない。白黒猫は、りょ〜たろ〜が見たとこだと
♂猫だったらしく、こりゃ、ニャンコが襲われたら大変と思い
白黒猫に遠慮せず、りょ〜たろ〜は強く追っ払った。
白黒猫は、慌ててベランダを飛び越え逃げて行った。
ニャンコの姿が見えなくなった原因は、コレなのだろうか?
ココに居ては、また白黒猫が現れ襲われると危険を察知し
どこかへ行ったのだろうか?
あれだけ居ついてたニャンコなのに、こんな突然、居なくなるもの?
雨の中、1人で寂しくしてるのではないか?
ごはんは、ちゃんと食べてるのだろうか?なんて考えては心配だ。
りょ〜たろ〜は、私が思う以上に、ニャンコの事が心配でたまらず
姿が見えなくなった晩と夕べと今朝、ニャンコを探しに行った。
私もとりあえず、一緒に行って来たけどニャンコの姿は見つからず。
昨日今日、雨は降ってるし心配だけど探すのは諦めた。
元々は、どこからかやって来たニャンコ。
また元居た場所へ帰って行ったのかもしれない。
もし、どこかでニャンコを見つけたとしても我が家では飼う事は
出来ないんだし、ベランダに居つかせておいても今後、色んな問題が
出て来るかもしれない。だから、これで良かったと思うしかない。
だけど、猫大好きなりょ〜たろ〜は、私のように冷たくなれないようで
ちょっとブルーになってます。
だけどさ〜またひょっこりベランダに帰って来るかもよ〜♪
なんて言って、りょ〜たろ〜の気持ちを和らげてる私。
まぁ、実際、戻って来られても困っちゃうんだけど(爆)
だけどね、りょ〜たろ〜もニャンコに関わってる場合ぢゃないのよ!
そのワケは、次の記事でね。
朝から「にゃ〜にゃ〜」攻撃全開のニャンコさん。
怒られるとゴロンっとお腹を見せてひっくり返るニャンコさん。
りょ〜たろ〜曰く、怒られてるのわかってて謝ってると言ってたけど
私には、ただ単に構ってもらってると思ってるんじゃない?と。
猫缶をあげても今日は、にゃ〜にゃ〜攻撃が激しいもんだから
何度も窓を開けてかまってあげた。疲れるぅ。
でも遊んであげてるうちに可愛くなるのは相変わらず。
その後、おとなしくなって寝た事を確認。
んが、しかし今日は眠りが浅く気付くと、にゃ〜にゃ〜攻撃が。
夕方から、りょ〜たろ〜は外出してしまったし・・・・・・・
さっきから私は、にゃ〜にゃ〜攻撃が始まるたびに窓を開け
かまってあげるを繰り返してる。早く寝てくれっ!
猫缶をそのたんびにあげるのも食い過ぎになるし…。
はぅ。本当に疲れます。
この日は、私もりょ〜たろ〜も仕事があり事務所に行く事に。
この時、ニャンコは静かなまま。
静かなうちに出掛けてしまおう!と急いで家を出た。
仕事を済ませ自宅に着いたのは、pm17:30。
玄関前でウロウロしているニャンコを発見!!!
私達が不在の時は、自由気ままにその辺を散歩してるらしい。
私達の姿を見てもシカトするニャンコ。だから私達もシカト(笑)
このまま、元いた場所へ帰ってくれれば良いのに〜っと
私は心の中で思ってた。
その後、私は出掛ける用事があったので1人で外出。
pm10:00前、用事が終わった私は、りょ〜たろ〜に
「迎えに来て」コールした。そしたら、電話の向こうで、やたら
近くで、ニャンコの鳴き声が聞こえた!
さては、りょ〜たろ〜の奴、私が居ない間にニャンコを部屋の中へ
入れやがったな

すると、りょ〜たろ〜は、のんきに
「あまりにもうるさかったから今、風呂に入れたとこ」と。
今、グチグチ言っても仕方ないので、ニャンコを外へ出してから
迎えに来てと告げて電話を切った。
迎えに来たりょ〜たろ〜は、ニャンコの話ばっか。
可愛い気持ちはわかるが、部屋の中へはいれるな!つーの!
家に着くと外へ出てる思ったニャンコは、部屋の中。
お〜いおいおいっ
うちには、はむずが居るんだぞ!こんな恐ろしい事してないでくれっ

はむずのいる場所とは別の部屋にニャンコは居たとは言え
このニャンコは自分で引き戸を開けられるんだぞっ!
とか、ノンストップで、りょ〜たろ〜に文句言いまくりの私に
対して、りょ〜たろ〜は一言「このニャンコは悪戯はしない」と。
んなの、わかるかぁー

猫は、厚かましい所があるから、我が家に居ついて私が1番
可愛がられてると思ったら、はむずにだって、ちょっかいを
出すかもしれない。だから信用ならんっ

猫大好き男vs猫苦手女のバトルは止まらない

こうなったら、はむずを連れて実家に帰ろうかな…とも思ったさ。
(あれ?ポッポちゃんは?)









